ログ設定の使用

ログオプションおよびログビューアの設定を行うには、[ログ] > [ログ設定] タブをクリックします。ログファイルの表示およびダウンロードも参照してください。

目的 実行方法

ログオプションの設定

[最長呼び出しの使用状況のログ] および [サーバーの使用状況のログ] を有効または無効にします。

次の設定の 1 つ以上を有効または無効にします:

  • FileMaker スクリプトエンジンログを許可

  • FileMaker Data API スクリプトログを許可

  • Web 公開スクリプトログを許可

スクリプトイベントログを参照してください。

ログビューア設定の選択

[変更] をクリックし、新しい値を入力して [保存] をクリックします。設定を変更するとパフォーマンスに影響する場合があります。

ブロックサイズ: 1 回のサーバー呼び出しで返される行の最大数。ブロックサイズを大きくすると 1 回の呼び出しで転送されるデータ量が増加し、ブロックサイズを小さくすると、サーバー呼び出しの回数が増える場合があります。