OData API 設定 (Linux)

OData API 呼び出しに関する情報は、ログファイル内に保存されています。ログファイルの表示およびダウンロードを参照してください。

重要  OData 設定は、OData ソリューションが使用されていない場合にのみ変更します。OData エンジンが再起動されると、クライアントの保存していない作業が失われる可能性があります。

OData API 設定を有効にするには:

  1. Admin Console を開いて [コネクタ] > [OData] タブをクリックします。

  2. [OData] を [有効] に設定します。

FileMaker OData ガイドを参照してください (FileMaker Cloud および FileMaker Server for Linux に適用)。