名前付きの定数およびその他の特別なキーワード
FileMaker Pro では任意の計算式で名前を指定して使用できる特定の定数が定義されています。多くの定数は JSONSetElement 関数のタイプ引数の JSONObject 値など、特定の関数の引数の値として定義されます。論理値の True や False など、その他の定数は一般的な用途で使用されます。ROWID のような一部のキーワードは SQL と OData の特別な用途のために予約されています。FileMaker の計算式では特定の取得関数と同じです。
これらは予約されている単語として扱い、フィールド名やテーブル名には使用しないでください。フィールド名やテーブル名用に予約されている単語または記号の使い方を参照してください。
| 名前 | カテゴリ | メモ |
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テキストスタイル |
すべてのテキストスタイルの組み合わせ。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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テキストスタイル |
太字テキスト。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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文字セット |
フォントの文字エンコード。1 |
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テキストスタイル |
狭い字間。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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文字セット |
フォントの文字エンコード。1 |
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テキストスタイル |
二重下線。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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テキストスタイル |
広い字間。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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論理値 |
「0」を返します。 |
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文字セット |
フォントの文字エンコード。1 |
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ルックアップ |
次に大きい値を検索します。LookupNext で使用します。 |
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テキストスタイル |
黄色の強調表示。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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テキストスタイル |
斜体のテキスト。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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JSON タイプ |
JSON 配列タイプ。JSONSetElement および JSONGetElementType で使用します。 |
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JSON タイプ |
JSON 論理値タイプ。JSONSetElement および JSONGetElementType で使用します。 |
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JSON タイプ |
JSON NULL タイプ。JSONSetElement および JSONGetElementType で使用します。 |
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JSON タイプ |
JSON 数字タイプ。JSONSetElement、JSONGetElementType、および GetRecordIDsFromFoundSet で使用します。 |
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JSON タイプ |
JSON オブジェクトタイプ。JSONSetElement および JSONGetElementType で使用します。 |
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JSON タイプ |
JSON 生タイプ (自動検出)。JSONSetElement で使用します。 |
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JSON タイプ |
JSON 文字列タイプ。JSONSetElement、JSONGetElementType、および GetRecordIDsFromFoundSet で使用します。 |
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JSON タイプ |
JSON 文字列範囲タイプ。GetRecordIDsFromFoundSet で使用します。 |
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ルックアップ |
次に小さい値を検索します。LookupNext で使用します。 |
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テキストスタイル |
小文字。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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文字セット |
フォントの文字エンコード。1 |
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文字セット |
フォントの文字エンコード。1 |
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テキストスタイル |
すべてのスタイルを取り除きます。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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パスタイプ |
POSIX パスの形式。ConvertFromFileMakerPath および ConvertToFileMakerPath で使用します。 |
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文字セット |
フォントの文字エンコード。1 |
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レコードメタデータ |
Get (レコード ID) と同じです。 |
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レコードメタデータ |
Get (レコード編集回数) と同じです。 |
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文字セット |
フォントの文字エンコード。1 |
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文字セット |
フォントの文字エンコード。1 |
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テキストスタイル |
スモールキャップ文字。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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テキストスタイル |
字消し線のテキスト。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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テキストスタイル |
下付きテキスト。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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テキストスタイル |
上付きテキスト。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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文字セット |
フォントの文字エンコード。1 |
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テキストスタイル |
タイトル文字。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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文字セット |
フォントの文字エンコード。1 |
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論理値 |
「1」を返します。 |
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テキストスタイル |
下線付きテキスト。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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テキストスタイル |
大文字。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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パスタイプ |
URL パスの形式。ConvertFromFileMakerPath および ConvertToFileMakerPath で使用します。 |
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値タイプ |
値一覧の形式。GetRecordIDsFromFoundSet で使用します。 |
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値タイプ |
範囲を含む値一覧。GetRecordIDsFromFoundSet で使用します。 |
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パスタイプ |
Windows パスの形式。ConvertFromFileMakerPath および ConvertToFileMakerPath で使用します。 |
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テキストスタイル |
単語のみに下線を付けます。TextStyleAdd および TextStyleRemove で使用します。 |
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TextFont および TextFontRemove 関数用に予約されていましたが使用されなくなりました。
関連項目